旅行ガイド:中南米・カリブ・アジア

りょこうがいど:ちゅうなんべい・かりぶ・あじあ 商品一覧
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ラダック (旅行人ウルトラガイド)
ラダック旅行前に勧められて購入しました。 フリーで旅していた為、ラダックの詳細情報が大変役立ち、旅行中は常に持ち歩いていました。 かなり地方の小さなゴンパの内容までちゃんと載っており、ラダックの歴史......
夢をあきらめない―チームホンダエベレスト登山日誌
66歳で、しかも大腿骨の複雑骨折で全治3ヶ月という重症を克服し、なんとエベレストの8000メートルまでの登頂を成功させた本多隊長率いるTeam Hondaの登頂記録。美しい写真と日記で、読者まで世界......
ヴァ コン デウス―神様と行くブラジル
田中早苗さんと書いてますが、間違いで中田早苗さんの本です。 ブラジルの国へ旅行に行った中田さんが、ブラジルの国で体験する面白いこと、感動したことを絵といっしょに書かれてます。 一度も行ったことが無......
未来の国ブラジル
世界文学でよく知られているドイツ語圏の作家、シュテファン・ツヴァイクの作品。この、ブラジルを称えた「名作」を日本語で読めるのは素晴らしい。原典は、ポルトガル語やフランス語など、複数の言語に翻訳され......
ホノルル、ブラジル―熱帯作文集
著者の他の作品とくらべて、たしかに内容的には読みやすいものの、そのぶんいささか物足りなさを感じる。どの話もそこそこ楽しめるが、読み終わったあとに特別心に残るものがないのが残念。軽い内容のものを寄せ集......
放浪記ブラジル―可能性を秘めた新天地
著者はパルプ会社の顧問としてブラジルで7年間を過ごしたという人物。しかし、本書ではジャングルや仕事内容についてはほとんど語られず、日系人たちの話がメインになっている。 アマゾンの奥地に取り残され......
大和なでしこ インド・GOA日記
ゴアについて知りたかったのでネットで探して購入しました。購入前に注意していなかったのですが、内容はたった42ページです。薄いです。内容もかなり薄いです。ゴアについて知りたい方にはお勧めできません。単......
マセガキ十代冒険記―叶えたりまっさ俺の夢
はっきりいって、どうしようもない本だ。高校生のときにジャマイカへ遊び行ったり、詩のボクシングに出たりと、遊んでいるだけの内容。著者は若者のようで、「何かしたい」という希望には満ちている。評価できるの......
母なる大地の風ドミニカ共和国―Discover Dominican Republic
コロンブスが発見した新大陸の歴史がスタートするドミニカ共和国の全てがわかる一冊です。 オールカラーで丁寧にドミニカ共和国が紹介されています。オールカラーでのドミニカ共和国の紹介の本、参考になります。......
ドレミファドミニカ
ドレミファドミニカというタイトルから受ける印象と同じように、この本には、美しいカリブの島国とそこで暮らす明るく楽しい人々の様子が書かれています。でも、それだけではなく、厳しい現実や苦しい生活の中にあ......
強くて楽しいキューバ―カストロの国の体験記
キューバのスポーツエリート養成所の様子が、丹念な取材によって描かれています。すごいシステムです。キューバのメダルラッシュの訳がわかります。日本のスポーツ指導者にとっては、もう、うらやましい限りでしょ......
嫁にいくから旅に出た
ちょっと旅行に行こうかな、と思っていた矢先に、この本を入手できました。ページ数が少ない割りに、世界のあちこちに旅行した楽しさが伝わってくるし、なんと言っても様々な旅行のノウハウや危険予知もしっかり書......
ワシントンDC・ガイドブック―見える!アメリカ
アメリカの政策形成を解明するための書。 つまり、アメリカが世界で形作ろうとしている秩序というものを、外交姿勢から捕らえるのではなく ワシントンDCに焦点を合わせることによって解明する、そんな「ガイド......
ロングステイ・バンクーバー―すぐ手が届く、夢暮らし
ロングステイを楽しむためのノウハウや、実際にロングステイを実践している人たちのインタビュー、現地で利用できる旅行社や代理店、コンドミニアムの賃貸業者など、役にたつ情報が豊富。現地に住んでる人が、時間......
ロサンゼルス&バンクーバー・ロングステイ (2004-2005年度版) (Long stay)
ロスとバンクーバーでロングステイをする場合の具体的な物件情報が詳細に載っています。具体的にロングステイしたいと思ったら有益だと思いました。...
ボストン・ワシントンDC便利帳 (Vol.2)
ボストンに中長期滞在する方や住む方には有益な情報が掲載されている。私自身生活を始める上で大いに助けられた本。観光情報は極力抑えられていて、実際の日常生活を立ち上げる上で必要な情報がほぼ網羅されている......
ボストン・ワシントンDC便利帳
ボストンに中長期滞在する方や住む方には有益な情報が掲載されている。私自身生活を始める上で大いに助られた本。観光情報は極力抑えられていて、実際の日常生活を立ち上げる上で必要な情報がほぼ網羅されている。......
アルゼンチン・チリ〈2000~2001版〉
広い南米のさらに南の国,アルゼンチンとチリをこれを持って回ってきました.どこへ行っても,まずこのガイドブックを開いて基礎知識を調べて,あとは現地で聞いて回って旅行しました.地球の歩き方は国によって情......
私が牧童だったころ―モンゴル人が語るモンゴルの世界
これはモンゴル人の著者が日本語で書いた本だが、その日本語の詩的な響きに驚かされる。中里豊子はふとしたことからモンゴルとのつながりを深めた日本人の歌手である。中里が内モンゴルで「私はモンゴル人」を歌っ......
モンゴル国へ行ったよ―もうひとつのふるさと8日間
全部マンガです。すごく読みでがあって、干し草の香りがしてくるような、ほんわりした旅行エッセイでした。 動物(特に馬)に愛があって、可愛くてちょっとシタタカなモンゴル馬の気配が伝わってきます。 旅行自......
モンゴルは面白い―みんなが知りたいモンゴルのすべて
この本は、(入門編)モンゴルの観光・生活・冠婚葬祭・文化・芸術・歴史に関するキーワード、(紀行編)モンゴルの英雄「チンギス・ハーン」を旅する、(研究編)モンゴルは面白いの3章で構成されている。特に......
モンゴル悠游旅行術―個人旅行者観光報告記
著者は紀行作家。といっても素人の立場から書いており、90年代に何冊かの本を出しただけで終わってしまったようだ。 しかし、それがもったいないと思えるだけの魅力がある。 本書は、モンゴルを2ヶ月ほ......
夢がモリモリ、スリランカ
すごく読みやすくて、あらよあらよという間に読めてしまいます!読み終わったあとにスリランカに行きたくなること間違いなしです!ちょっと楽しい気分にひたりたいという方は、涙あり大爆笑ありのこの本を読む価値......
南の国の、行方不明者
女の人1人でとは思えない程の旅行話でいっぱいです。これを読んだら自分ももう少し何かができるかも と思える貴重な一冊です。...
光り輝く島SriLanka
動物達、人びとの、なんて豊かな表情・・!象がリラックスして笑っているのがわかります。動物たちは私たち人間と変わらない、泣いたり笑ったり・・感情を、心を持った同じ生き物であることを伝えてくれます。一枚......
ハリハリッ!!スリランカ
このを読んでいると、自分も著者のそばにいて、一緒に行動を供にしている様な不思議な感覚になります、又、写真に写っている人達からは、スリランカ人の新鮮な笑顔とやさしさに溢れていて、とても幸せな気分になり......
泣いて笑ってスリランカ
私はこの本が出版される数年前に、スリランカで日本人女性に会い、その方は日本で、紅茶のファクトリーをオープンさせるべく、私の妻の実家や義姉夫婦のもとでホームスティしながら、紅茶の修行をしていました。 ......
地球の歩き方 ガイドブック D30 スリランカ (地球の歩き方)
苦言をいくつか。まず情報の変化が多く見られず残念。現在は北東部など、全地域を訪れることが可能になって久しいのだから、その辺の情報がからっきしというのは少々手抜きのように感じます。それと、スリランカの......
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